冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君は船で移動?イカダはスタッフ作とは?

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文春では、

【アイ・アム・冒険少年】での

『脱出島』にやらせ疑惑を報じて

いるそうです。

あばれる君はイカダで脱出して

いない?

 

今回は以下の内容をご紹介いたします。

 

  • 冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君は船で移動?
  • 冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君のイカダはスタッフ作とは?

 

詳細情報お届けいたします。

 

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1. 冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君は船で移動?

出典元:https://bunshun.jp/

2021年11月25日正午、

港にあばれる君が現れた。

送迎車から降りたあばれる君は

服で顔を覆い、周囲を警戒しながら

素早く船に乗りこんだ。

左手にはいつも番組で使用

している青いリュックサックが

下げられていた。

 

10分後、船には救命ボートが乗せられ、

カメラスタッフが乗りこみすぐに出港。

あばれる君はその日、

港に帰ってこなかった。

引用元:https://bunshun.jp/

出典元:https://bunshun.jp/

あばれる君は番組ではワンバッグなし

であったそうです。

しかし、バッグを持っています

何となく、あばれる君が罪悪感を

持っているような気が…。

 

最も大きな問題点である箇所は

あばれる君が自力のイカダで

『脱出島』から脱出していたのか?

と思います。

 

出典元:https://bunshun.jp/

出典元:https://bunshun.jp/

出典元:https://bunshun.jp/

現実的には船に乗っていたり、

引っ張ってもらったりであった

ようです。

 

声高らかに、オールを漕ぐ

あばれる君のイカダには、

スタッフが乗船し、

イカダの前を進む船から

しっかりとロープが張られている。

そのロープに牽引されて、

あばれる君の乗ったイカダは

グングンと進んでいった。

 

途中、船がイカダに近づき、

スタッフがロープをはずすと、

撮影がはじまった。

 

あばれる君は

「どっこいしょー♪」

と掛け声を節に乗せオールを

漕ぐこともあったが、1

5分ほどで力尽きたようだ。

その後、船が再びイカダに近づくと、

あばれる君はスタッフの差し伸べた

手につかまり、イカダを降り、

船に乗り込んだ。

そして、コートをまとい暖を

とったのである。

 

「南国の奄美とはいえ11月末です。

日中こそ暖かいですが、

日が落ちればいっきに冷え込む。

この日は北風が随分と吹いており

水温も低く、

タンクトップで海を渡るのはさすがに

無謀だったのでは」(地元住民)

引用元:https://bunshun.jp/

 

撮影時期は2021年11月25日頃で

あったらしい…。

タンクトップのあばれる君は寒かった

と考えられます。

 

主を失った無人のイカダは船に

牽引されながら北上。

 

18時ごろにはゴールとみられる

有人島近くにたどり着き、

撮影は再開された。

日が完全に落ちてしまい詳しい

様子は確認できなかったが、

あばれる君は再びイカダに乗り、

無事ゴールする瞬間の撮影が

行われたようだ。

引用元:https://bunshun.jp/

 

出典元:https://bunshun.jp/

1月3日に放送された番組では

イカダに乗ってゴールにたどり

着いたあばれる君が

「2022年1発目帰って参りました」

とキメ顔で敬礼していた。

 

放送では、あたかも

あばれる君がA島からゴールまで

一人でイカダを漕いで辿り着いた

かのように編集されていた。

引用元:https://bunshun.jp/

 

あばれる君は、船で移動して撮影の

際にはイカダに乗っていたようです。

 

【アイ・アム・冒険少年】は

バラエティー番組であるため

やらせというか演出が多いと考え

られます。

 

――実は、内部の方から告発が

ありまして、『冒険少年』で

使っているA島でのロケを、

僕らも見させて頂きました。

島からの脱出の際、イカダを船で

牽引していましたよね?

 

「あーーーー」

 

――ロープで引っ張られて。

 

「はいはい」

 

――当日は波が高かったですし、

日も暮れて寒かったり、

いろいろと事情はあると思うのですが…。

 

「そうですね…その、波とかの状況も…。

すいませんが事務所に聞いて

頂いてもいいですか? 申し訳ないです」

 

――サバイバルが大好きなあばれる君

としては、

過剰な演出はなしでしっかりと

やりたいお気持ちもあるのでは?

 

「しっかりとやりたいです」

 

――こういった演出は、

バラエティ番組とはいえ度を

超えているという声もあります。

 

「申し訳ないです…。

ただ、あのすげぇツライですね。

実際竹だって16本あったら

イカダもつくれるので」

 

ーー釘ナイフはスタッフさんが

前日に準備したものですか?

 

「でも、あれは実際作っているんで。

1600度で叩いているので」

 

――確認ですが、あばれる君としては

過剰な演出なしでしっかりやりたい?

 

「もちろん。しっかりやっています

しね。

実際、ケガというか傷とかも残って

いて。体もはってきているので…」

 

――だからこそ、船での牽引などは

なくてもやれたのでは?

 

「まあ、ちょっと…そこは番組サイド

のことなので、すいません」

 

記者の言葉にうなずき、迷いながらも

丁寧に対応してくれたあばれる君。

質問に答えると、雪のなか自宅へと

帰っていった。

引用元:https://bunshun.jp/

 

あばれる君は演者であるため

現場の撮影に関しては、求められた

ことを演じていると考えられます。

 

バラエティー番組には演出が付き物

なのですが文春では度を超えた

過剰な演出をしていたということで

あるようです。

プロデューサーなど番組制作側の

意向には、演者は従うことが仕事

ですよね…(;’∀’)

 

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2. 冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君のイカダはスタッフ作とは?

出典元:https://www.youtube.com/

早朝からスタッフが竹を購入していた

そうです。

かなり大変な作業であったようです。

 

A島から程近い対岸のあるエリアから、

脱出用のイカダを組み立てる

あばれる君の姿を確認した。

2022年1月3日に放送された

『冒険少年』の特番では、

愛用のナイフを失ったものの、

知恵を駆使しながら釘を

加工し製作した「釘ナイフ」

を使って、一人イカダ作りに

とりかかっていた

あばれる君だが、実際は複数の

スタッフがイカダの作成を

手伝っていたようだ。

引用元:https://bunshun.jp/

 

出典元:https://bunshun.jp/

あばれる君は演者であるため

休憩することもあったのでしょうね。

イカダは大人が5人以上で作ったそう

です。

 

11月下旬とはいえ、

奄美の気温は暖かい。

この日は太陽が照りつけ、

気温が上昇した。

 

午前11時、A島の海岸いっぱいに

竹が並べられ、

5~6人のスタッフが黙々と

イカダを製作しはじめた。

あばれる君もイカダづくりに

参加していたが、暑さのためだろうか、

ときにはゴロンと浜に寝転び、

スタッフだけが作業する時間も

あった。

引用元:https://bunshun.jp/

 

出典元:https://bunshun.jp/

あばれる君のみの作品ではない

イカダが現実であるようです。

現実離れした行動は人の目を引くの

ですが一人の力の限界を理解する

ことも大切であるかも?

 

番組撮影は過酷過ぎる…。

 

 

NHKのドキュメント番組では
東京五輪反対デモ
インタビューした
男性は
お金をもらってデモに参加

していたと放送!

しかし、男性の金銭授受は
あったか
どうかは不明?

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まとめ

いかがかがだったでしょうか。

冒険少年・脱出島でやらせ疑惑が文春

で報じられています。

バラエティー番組なので、演出がある

のは当然です。

しかし、度を超した過剰な演出には

賛否あるようです。

 

この記事では以下の内容をご紹介いたしました。

 

  • 冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君は船で移動?
  • 冒険少年・脱出島でやらせ?あばれる君のイカダはスタッフ作とは?

 

次回の記事も要チェック!

 

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