リーメン・ヤン博士の内部告発と中国・武漢研究所で人口的に作った?ワクチンの研究を無視とは?【新型コロナ】

こんにちは。管理人のchobizoです。
いつもサイトへのご訪問、ありがとう
ございます。

新型コロナウイルスに関する最新情報が

SNSで話題になっています。

かなり恐ろしいことが話されているの

ですが…。

今回は、リーメン・ヤン博士の内部告発、

リーメン・ヤン博士の中国・武漢研究所で

人口的に作ったとは?、そして

リーメン・ヤン博士のワクチンの研究を

無視とは?をご紹介いたします。

スポンサーリンク

1. リーメン・ヤン(Li-Meng Yan)博士の内部告発

リーメン・ヤン博士

出典元:https://twitter.com/

リーメン・ヤン博士は中国で命を狙われて、

アメリカに亡命しています。リーメン・

ヤン博士が新型コロナの真実を知っている

からです。

中国でその内容を話すと命が危ないと話

しています。武漢から香港、そして

アメリカに渡っているそうです

なぜ新型コロナの情報が流されたかと

いうと、トーク番組、『Loose Women

に登場し、COVID-19について語った

からです。この番組は勇気ある女性の

番組です。

世界中で流行してしまいどのような

経緯で新型コロナ(COVID-19)拡散

したのでしょうか?

2. リーメン・ヤン博士の中国・武漢研究所で人口的に作ったとは?

↑このトーク番組でリーメン・ヤン博士

が新型コロナに関する内部告発をしてい

ます。

※動画は英語です

以下が要約です。

新型コロナウイルスは自然界のもので

はない

新型コロナウイルスは中国の武漢の研究所

人為的につくられたものです。

この事実は中国政府によって隠蔽されてい

ます。このことに関する科学的証拠

(レポート)を発表すると公表しています。

武漢の実験室などは中国政府に管理されて

いるそうです。理由は新型コロナウイルス

の起源が武漢の実験室だからです。

リーメン・ヤン博士は、ウイルス学と免疫学

を専門とする香港公衆衛生学校に勤務してい

ました。この香港公衆衛生学校は

保健機関(WHO)の世界的な疫学ネット

ワークの1つです。

感染症研究の世界有数のセンターです。

ここまで公にできたのは、アメリカに拠点

があるユーチューバーの力を借りている

そうです

中国によって新型コロナウイルスは生み出

されました。その理由は、生物兵器のため

ではなく米国と経済的な競争などで勝利

するためです。

AP通信はまた 、中国政府新型コロナ

ウイルス感染が確認されてから6日以内

にウイルスについて国民に警告しなかった

と報告しています。

感染症の専門家は、中国がパンデミック

を早期に発表しなかったため、より多く

の命が奪われたと主張しています。

最初の1週間で発表されていれば、

ここまで被害が出ていなかったことを

報道しています。

中国政府は新型コロナウイルスの情報を、

有しているが公表していない・隠蔽

していることが多いと話しています。

スポンサーリンク

3. リーメン・ヤン博士のワクチンの研究を無視とは?

実はリーメン・ヤン博士は、SARSのよう

なケースの奇妙なクラスターを研究してい

ました。

つまり、感染症の研究です。

新型コロナウイルスについて、リーメン・

ヤン博士は人間の感染に関する証拠を発見

したことをリーメン・ヤン博士の管理者・

上司に報告しています。

しかし、上司は彼女の研究を無視

中国政府の圧力で、上司は危機感を感じて

いたようです。リーメン・ヤン博士を黙ら

せようとしたようです。

中国政府の圧力という命の危険のため、

黙っていた

とリーメン・ヤン博士は話しています。

しかし、人類の危機という状況から真実を

明らかにする必要があること知っており、

発表したようです。

この発表が真実かどうかは、慎重に判断が

必要と考えられます。アメリカと中国が

争っている現状からアメリカが中国を

批判する材料としている可能性があります。

もし真実ならば化学兵器を国連やWHO

を巻き込んで禁止とする国際法など必要

と考えられます。

新型コロナウイルスに対して、笠原敬医師が

動いています。

新型コロナオゾン予防とi-SMART臨床です。

記事にしていますので、ぜひご覧ください。

スポンサーリンク

まとめ

まだ日本のメディアで公になっていない

新型コロナウイルスについての情報です。

この記事では、リーメン・ヤン博士の内部

告発、リーメン・ヤン博士の中国・武漢

研究所で人口的に作ったとは?、そして

リーメン・ヤン博士のワクチンの研究を

無視とは?をご紹介いたしました。

次回の記事にもご期待ください。

スポンサーリンク